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WBC敗退は小久保監督の経験不足と首脳陣の不協和音? [スポーツ]

WBC大会、残念でしたね。


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素人の僕にはよくわかりませんが、天然芝の問題、球の違いってそんなにプレイに影響するものなのですね。


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そうなると小久保監督のコメントではないですが、同じような環境での練習やゲームを重ねないと、日本が国際大会で勝つことはなかなか難しいのでしょうね。


ところで、サンデーモーニングのスポーツコーナーのご意見番、張本勲氏がWBC大会でアメリカに敗れた侍ジャパンの内情を暴露していましたね。


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正直、あまり耳触りのいいお話でありませんでした。


論点は大きく二つ


小久保監督の経験不足と首脳陣の不協和音。


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負けては責めて、勝てば褒めて。


いつも、どの解説者も後出しじゃんけんみたいですよね(笑)


コーチ経験、監督経験がないことなど、初めからわかっていたことで、それでもこれから先の事を考えて若手の監督を育成していこうと小久保監督に白羽の矢を当てたのではなかったのですか?


2013年10月に42歳の小久保監督が就任する時、当時の小久保監督は2回、その要請を固辞していたそうなのです。


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そして3度目に腹をくくって決断したそうなのです。前任の山本浩二氏が監督をした時も、監督人事でかなり難航していたことを記憶しています。


なんか大変なことを若い小久保監督に押し付け、万全な協力体制をしかずに今大会に臨んだ感が拭えません。


そんな中、小久保監督はよく頑張ったと思います。勿論、勝負事の世界ですから、負けたということに対する責任も問われるのは仕方のないことですが、野球以外の事で周囲から後出しじゃんけんで批判を受けるのは愉快な話ではありません。


東京五輪は巨人の前監督の原辰徳氏が有力だということです。もう世代交代をしっかりして、あまり古い人はもう口出しするのは辞めた方がいいですよね(笑)。


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それにしても筒香選手、菊池選手、松田選手、小林選手などの活躍、見事でしたね。大谷選手の離脱が残念でしたが、もし離脱していなければどうだったのでしょうね?


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活躍する選手が違っていたかもしれませんね。


小久保監督、侍ジャパンの選手の皆さん、お疲れさまでした。

タグ:WBC
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出前の容器は洗って返却しますか?洗わないで返却しますか? [テレビ]

このようなことまで話題になるのですね(笑)


出前の容器を洗わずに返す客に憤る視聴者からの意見が、3月8日放送のトーク番組「マツコ&有吉の怒り新党」で取り上げられていました。


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驚きましたね。そのような人がいて、且つ以外に多いということに。


みなさんは、出前を取った時に出前の容器は洗って返却しますか?洗わないで返却しますか?


僕は出前自体をほとんど利用しませんが、利用したらやはり洗って返却します。


そのようなことは誰からも言われたこともないし、何かで読んだわけでもありませんが、当り前のことだと思っていました。あえて言うのなら礼儀というのでしょうか?


すし桶や食器の類に食べ残しなどを付けたまま置いておけば、固まってなかなか取れなくなってしまいますしね、お金を払っているとはいえ、料理を作ってもらって、配達してもらっているわけですから、やはりそのことに対して感謝と言うか、やっぱり礼儀ですよね。


お店の人は「利用していただき、ありがとうございました。」、注文したお客は「配達してくれてありがとう」、その暗黙の感謝の心のやり取りが商売というものを成立させていると思うのですが。


僕にはもう成人した子供が男女一人ずついますが、学生の頃、居酒屋でアルバイトをしていました。


でもそのバイトを始めてから、二人とも食事に行くと必ず、お会計前になると、お皿や散らかった物を整理して、従業員さんたちがお皿を下げやすいようにまとめるんですね。必ずです。


居酒屋でのサービスを提供する側に従事した体験が、彼らにそのような行為をさせる要因になっていることは間違いありません。


そしてオーダーしたものが少し出てくるのが遅くて、僕が不満を口にだすと、「忙しくてそういうこともあるんだよ」と窘められる時も(笑)


我ながら僕が言うのもおかしな話ですが、自慢の子供たちです(笑)


新聞配達をしていると、玄関口によく器が出してある場面をみかけますが、いずれもきれいに洗ってあります。


洗っていない器やましてや食べ残しの入った器など見たこともなかったので、この話を耳にした時に驚きました。


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なんでも、10代から60代の男女500人に聞いたアンケートでは、24%が出前の容器を洗わずに返却しているとのこと。


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そして洗わない人たちの理由はどうやらこういう考えのようです。


「俺の仕事じゃない」

「洗う料金をもらってない」


おかしな発想ですね。驚きました。こういう人たちは子供たちにもそのように躾けていくのでしょうか?


このような発想をしていたら、接客業など立ち行かなくなってしまいます。それこそロボットのような接客になってしまいます。


おかしいですね。こういう答えをしている人たちの中にも、実体験として様々なお店で本来の接客以上の、それこ従業員さんたちの心のこもった+αの接客を受けた経験があると思うのですが。



有吉さんが「出た出たほら客が偉いパターン」と激怒したそうですが、そういうお客に限って、自分がその立場に立てば、真っ先に不満をいうのでしょうね(笑)


今、様々な業界で過剰な接客が見直されつつあります。


とてもいいことですね。お互いに思いやりを持って対応すれば、ほとんどの事は丸く収まりますからね。

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配送業者のドライバー不足問題 [ニュースネタ]

配送業者のドライバー不足問題、まだまだ長引きそうですね。


ドライバー不足も元を正せば、過酷な労働環境がその根底にあるのでしょうから、それを改善しなくてはどうにもなりません。


そこで問題になってくるのが、「再配達問題」です。


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先日、消費者の本音に関してネットで記事が出ていました。


確かにある意味では、再配達ほど無駄なことはありません


受け取り側が、お届け時に在宅してさえいれば、一度であっさりと業務が完結するのですから。ドライバーさんの手間、ガソリン代、労働時間、すべてが必要最低限で済みます。


夜遅い時間まで、細い路地を、車の駐車場所を探しながら行ったり来たりしている場面をよく見かけます。


ところが、そうは言っていないから大問題になっているわけです。


確かに利用者の立場として、急な用事や、出張、残業などで指定した時間に自宅に戻れなかった、なんて言うこともありますよね。特に未婚の一人暮らしの方などどうしようもありません。


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しかし平気で約束をすっぽかすと言う人が数多く存在しているのも事実なのでしょうね。


そうなるとお客側に大きな問題があると言うことになります。


現にその記事にはこのような事が書いてありました。


「値引きしてもらえるなら再配達にならないよう気をつける」は約2割

「1回の配達で済んだ場合、料金を安くする、ポイントを付与するなどの特典を付けるサービスがあれば、再配達にならないように気を付ける」を選択したのは20.1%。


消費者の約5人に1人は、値引きやポイント付与などのメリットがあれば、再配達の削減に協力的であることが示された。


国土交通省が実施したアンケートでも約半数の回答者がポイントなどのメリットがあれば受け取る努力をし、そのうち約半数の回答者が100円相当、約9割の回答者が100円以下相当のポイントなどが妥当と回答したそうです。


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でも何かおかしくないですか?


何故、お客さが購入した荷物を受け取ってもらうのに100円相当のポイントをつけなくてはならないのでしょう?どう考えてもおかしいでしょう?(笑)


むしろ日時指定をしたにもかかわらず、不在にしていたのなら、受け取り側であるお客のほうが再配達料を支払うのが筋ではないでしょうか?


大体その原資はだれが負担するのでしょう?


お届け時の日時指定は、購入した商品を届けてもらうための配送業者さんとの「約束」です。


「○月○日の○:○~○:○には在宅しているから、その時間に届けて欲しい」とお願いをするのです。そして配送業者と約束をして届けてもらう訳です。


これは約束事を守るか否かと言う点だけの問題です。約束を守るのに何故、そこに値引きやポイント等と言う発想が出てくるのかが理解に苦しみます。


これではメリットがなければ約束は守らないと言っているようなものです。


その約束を破り、挙句の果てに長期不在で荷物が通販会社に返品されるなど、論外だと思います。


それならば始めから、センター留めやコンビニ受け取り、お届け先の変更など自分で確実に受け取ることができる方法を考えればいいだけの話です。


それでもどうしても受け取ることができないと言うのなら、ネット通販はその人の買物方法としてはマッチしていないということになります。


ご自身の都合のいい時に、店頭で直接購入するしかありません。


これは明らかに荷物を受け取る側の「わがまま」、「エゴ」以外の何ものでもありません。


宅配便の再配達を削減するための取組として協力できることを聞いたところ、「配送日、時間帯を指定する」が87.9%と最も高く、次いで「在宅確認のために業者から直前の配送通知(電話・電子メールなど)を行うサービスがあれば積極的に利用する」(39.9%)、「都合が悪くなった際には変更の連絡をする」(39.4%)、 「コンビニや駅、配送センターなどでの受取を利用する」(20.5%)と続くそうです。


いずれにしてもサービス過多のような気がしてなりません。


ファミレスの深夜営業しかり、デパートの元旦営業しかり、一昔前のサービスでも十分問題は無いように思うのですが。


でも今回のヤマト運輸さんの問題、配送業者さんの問題、今後色々なことを見直すいいきっかけだと思いませんか?

タグ:再配達
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岩崎被告、判決を不服として控訴! [事件]

2016年5月、東京・小金井市で冨田真由さんが岩崎被告に刺されて重傷を負った事件の判決が出ました。


求刑懲役17年に対して言い渡された判決は懲役14年6カ月でした。


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東京地方裁判所立川支部は、殺人未遂などの罪に問われた被告に対し、判決理由をこのように述べました。


「抵抗できない状態になっても執ように刺し続けるなど、死亡していてもおかしくない危険で悪質な犯行だった。一方的に恋愛感情を抱き、落ち度のない被害者を逆恨みして事件を起こしていて、動機に酌むべきところは一切ない」


それなら「なぜ、14年6カ月なの?」と思ってしまいます。なぜ、求刑通りの懲役17年を下回る判決になってしまったのでしょう?


冨田さんはこの判決に対してこのようにコメントしています。


「17年でも短いと思っていたのに」

「思い出したくもない事件のことを何度も思い返して、意見陳述を書いて、読み上げました。私や私の家族の苦しみが伝わらなかったのだと思うとやり切れません」

「たった14年で塀の外に出てくると思うと怖い。


殺人未遂と言う結果だけ勘案すれば重い量刑だといいます。


でも今回は、明らかに殺人事件と言ってもおかしくない事件なのです。


岩崎被告は「死ね、死ね。死ね」と叫びながら34回もナイフで刺しているのです。命が助かった事が不思議なほどです。


冨田さん側は弁護士さんを通して控訴の希望を伝えたそうですが、驚いたのは岩崎友宏被告、も懲役14年6月の判決を不服として、東京高裁へ控訴したということです。


まさか量刑が軽すぎるからもっと重くしろということではないでしょう?


2月の論告求刑の際には、岩崎被告は冨田さんの意見陳述中に「じゃあ、殺せよ」と大声を出して退廷させられています。


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何処に反省の色が伺えるというのでしょう?


殺人未遂としては重い量刑・・・・


確かに過去の判例や量刑の程度を参考にするのもいいでしょう。しかしだからと言って過去の判例に捉われて、その範疇から外れた判決は出さないというのであれば、それはそれでどうなのでしょう?


今回のようにどのように贔屓目に見ても、あまりに理不尽な事件に関してはもっともっと厳罰化するべきではないかと思います。


今回の判決は裁判員裁判だったから、殺人未遂でも通常より重たい判決が下されたのでしょうか?


もしこれが従来通りの裁判であったなら、もっと軽い判決がくだされていたのでしょうか?


勿論、感情論で量刑がされるようなことがあってはならないと思いますが、今回のような事件の場合、もっと被害者感情を考慮するべきです。


被告にも人権はあるでしょう。でもそれを考慮されなくても反論できない程の罪を犯したのです。


今はただただ冨田さんが「あの時、命が助かってよかった」思えるような、今後の人生を安心して送れるような判決が再度下されることを願うばかりです。


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ヤマト運輸がついに総量規制を決断! [ニュースネタ]

宅配最大手のヤマト運輸がついに総量規制を決断しました。


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しかし、その総量規制というのも今期の数量を超えない水準と言うことらしいので、そもそも現状が限界をこえているのですから、決して配達員さん達が楽になることは当面なさそうです。


確かにインターネット通販の取り扱い量は拡大の一途を辿っています。


高齢化に伴い、自宅まで重い荷物でも運んでくれるネット通販は、本当に便利です。しかもそれでいて安いのですから。


しかしインターネット通販の拡大で荷物が増える中、配送業者は深刻な人手不足が常態化し、労働時間も長時間に及び、非常に過酷な状況を余儀なくされています。


そんな中、限界点に達した業界最大手のヤマト運輸の労働組合が決断し、会社に総量規制を申し入れた訳です。


そしてすでにヤマト運輸は、比較的ニーズの少ない正午から午後2時の時間帯指定の配達をやめるなど、宅配サービスを抜本的に見直す方向で検討しているようです。


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よく今まで頑張っていたと思います。


僕も通販の仕事をしており、ヤマト運輸さんとは取引があります。


一部の通販業者たちは、競争を勝ち抜くためにどんどん過激な、どうやって利益を出しているのだろうと思えるような価格帯を打ち出してきます。


そうなればどの業者も生き残りに必死ですから、多少なりとも競争ができる価格帯に少なからず値下げせざるを得ません。その結果目減りした粗利分をどこかで経費削減分の帳尻合わせを行わなくてはなりません。


しかし商品代金を原価割れの様な価格帯で販売し、その上送料無料で、スピード発送です。それが遠方のお客様であればもう赤字もいいところです。


ましてや代金引き換えで、長期不在で返品などになれば、目も当てられません。戻される際の送料も会社が負担することになるのですから。


嫌でもお客様の「モンスター化」を呪わざるを得ません。


安い商品を購入したいと言う気持ちは誰にも共通する話ですから致し方ありません。


しかし、配送時間が終了した時間帯に注文し、翌日お届けを希望したり、時間指定をしているにも関わらず、平気でその時間帯を不在にする、そしてまた発送してほしいと求めてきます。それも追加送料の負担なしに。


あくまでも一部のお客様ですよ(笑)


既に僕の会社でも、代引きでのご注文はNGで、ご入金確認じゃなければ発送をしないと言うお客様が何名かいます。何度も長期不在で戻されてくるのです。


国土交通省によれば、再配達に回る荷物の数は宅配便全体の2割に上るとのこと。


100個配達すれば20個配達できずに持ち帰り、またお届けにあがる訳です。


再配達の際は追加で運賃が受け取れるわけはないので、増えれば増えるほど配送業者は人件費やガソリン代等のコストがかさむことになります。


これでは配達員さんたちも疲弊してしまいます。


お客様側にも言い訳があって、「急な出張が入った」とか、「残業が続いて」、とか言います。


しかしそのことによって、どれだけの多くの損害が生じているか、考えてくれているお客様はあまりいないのでしょうね。


でもそれが商品を届けてもらう側である自分に跳ね返ってくることになるのです。


「配送料金の見直し」や「時間指定は一切受け付けない」等々・・・・。以前のように融通を利かしてくれたサービスを受けられなくなるかもしれないのです。


でもそうさせてしまったのは、一般の消費者と過剰なまでのサービスをうたっている一部の通販業者なのでしょうね。


ネット通販を利用する家庭が増える一方で、注文する商品は小型のモノが多く、受け取れる運賃は安くなるため採算が悪化します。


現に、宅配便の個数は増加していても、単価は下がっています。


少し前に佐川急便の配達員が荷物を乱造に扱う動画が配信されました。確かにあるまじき行為です。





しかし届けても届けても不在不在が続けば・・・・・。頭にくるでしょうね。


アマゾンや楽天などが扱うインターネット通販の市場規模は13.8兆円と5年間で1.8倍に拡大しているそうです。


それによってヤマト運輸の配送物量は大幅に増え、宅配を担う中核のデリバリー事業の売上高は着実に伸びています。


しかし営業利益は2017年3月期は2期連続の減益になる見込みだというのです。


利益が大幅に悪化する理由はやはりインターネット通販の荷物が増え続けてからなのでしょうね。


もし注文した荷物がきちんと1回でお届けが完了したら。

適正な配送料金を依頼主に請求できたら。

ネット通販業者が、過激な価格競争に巻き込まれず、適正な金額で販売することができたなら。


ついそんなことを考えてしまいますが、購入する側からすれば、景気の回復がなかなか思うようにいかない中、少しでも安く買い物をできればと思います。


タマゴが先か、ニワトリが先か・・・。


でもやっぱり今のヤマト運輸さんをはじめとする、多くの配送業者さんの状況は異常です。


これを機会に少しでも正常に戻ればと思いますが、何が正常なのかと問われれば、今は買う側、つまりお客様の方が、届けてもらう際の約束事をまず守ること、それが正常な状態に改善する第一歩のような気がしています。

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