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WHOの「加工肉に発がん性」発表で必死の弁明! [フード]

10月26日にWHOが発表した「加工肉に発がん性あり」の一件で現在弁明に追われているようですね。


これはWHO(世界保健機関)の専門組織である「国際がん研究機関(IARC)」が、加工肉について「発がん性が十分認めれら、大腸がんになるリスクがある。加工肉の消費が大腸がんを引き起こす十分な証拠がある」と発表したことを受けてのことです。


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http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=...より引用


具体的には「毎日50グラムの加工肉を食べ続けた場合、大腸がんのリスクが18%上がる」と言う訳ですね。


そして加工肉だけに留まらず、「牛や豚、ヒツジなどの赤肉にもがんを誘発する恐れがある」としているのです。


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http://friends.excite.co.jp/channel/article/9034/より引用


ちなみに赤肉は週に500グラム以上を食べないように警告をしています。


さらに発がん性のリスクについては5段階で評価しており、加工肉は喫煙やアスベストと同じ最も高いレベルに位置付けているのです。


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http://www.kihodo.com/denjiha/mag16.htmlより引用


確かにこうして具体的に数値で出されると衝撃的ですね。加工肉、つまりハムやベーコン、ソーセージやコンビーフ、サラミ、ビーフジャッキーなど皆が日常的に食べているものですし、比較的「好き」と言う人が多いのではないでしょうか?


僕ももちろん大好きです。


2013年の厚労省の調査では日本人の加工肉の1日の摂取量は13グラムと言うことですから問題とされる50グラムには遠く及びませんので、神経質になる必要はないと思います。


しかしこれはあくまでも平均ですからね。


50グラムと言えば、勿論食材の大きさや厚みにもよるでしょうけど、薄いハムなら3~4枚、普通のソーセージなら2~3本といったところでしょうか。


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http://blog.livedoor.jp/ninji/archives/45822308.ht...より引用


例えばホテルの朝食バイキングなどではソーセージなど定番ですね。僕でも宿泊したら朝食時に5~6本くらいは食べます。不思議とホテルの朝食バイキングと言うのは食が進みますね(笑)


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http://www.jtb.co.jp/kokunai_htl/list/A12/47/4705/...より引用


それに普段の朝食自体、パン食で付け合わせでハムやソーセージを日常的に食べている方もいらっしゃいますよね。


それらを考えると1日50グラムと言うラインに近いと言う人も意外と多いような気もするのですが。


しかしソーセージの本場であるドイツや肉の消費の多いアメリカを始めとする諸外国では大騒ぎでしょうね。


特に北米の食肉業界団体など猛反発だそうです。また一般消費者からも不安の声が多数寄せられたそうです。


それを受けてWHOは10月29日に声明を発表。「加工肉の消費を減らせば大腸がんになるリスクが減るということで、加工肉を一切食べないよう求めてはいない」とし、過度な不安を抱かないよう弁明をしたわけです。


加工肉で身体に良くないと思われるのは、やはり保存料や発色剤、酸化防止剤、塩分等ではないでしょうか?


ソルビン酸、タール色素、リン酸ナトリウム、亜硝酸ナトリウム、亜硝酸ソーダ等々。どれも商品の裏に貼ってあるシールでよく見かけるものばかりです。


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http://matome.naver.jp/odai/2141597047496630701より引用


詳しくはわかりませんが、食品添加物が身体に良くないことは折に触れて話題になりますし今に始まったことではありません。


偏った食材の摂取が身体によくないことは、身体に良いと言われている食材でも言えますよね。


例えばホウレンソウにしても食べすぎたら結石になりやすいとか、ナッツ類も食べすぎはカロリー過多になります。バナナの食べすぎもカリウムの過剰摂取、昆布に含まれているヨードも過剰摂取は甲状腺ホルモン肥大などの甲状腺の病気になる可能性があると言われています。納豆の食べすぎは下痢を誘発、こんにゃくの食べ過ぎは腸閉塞の原因になるとも言われています。


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http://www.detox88.com/?p=293より引用


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http://www.shokokai.or.jp/03/0348411112/goods-2.ht...より引用


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http://kouketuatukaizenn.com/syokuzi/1708/より引用


言いたいことは一言なのでしょうね。


食べすぎは良くない。バランス良く、適量にしなさいということでしょう。


弁明は正にこのことを言っているに過ぎませんよね。


加工食品の会社の人は確かに逆風になるとは思いますが、決して「加工食品ばかりをたくさん食べて」とは言いませんよね。きっと食を生業にしているのですから、やはりバランスのいい食を啓蒙するはずです。


WHOも、もう少し発表の仕方、表現の仕方を考えたらいいのに、と思いました。


但し、肉の消費量の多い諸外国の場合どうなのでしょうね?少々気になりますね。

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中国の世界最大チャーハン、ギネス認定されず! [フード]

26日に「世界最大のチャーハン」のギネス認定を目指し、中国江蘇省揚州市で約4トンのチャーハンが作られました。


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http://kaigai-matome.net/archives/35551256.htmlより引用


いままでその世界記録はトルコが保持していたそうです。


ところが英ギネス・ワールド・レコーズ社は中国の「世界最大のチャーハン」について、記録を認定しないと発表したのです。


理由はチャーハンの一部がゴミ収集車に積まれる写真が報道され、約150キロ分が「残飯」として養豚場に送られたことが判明したからです。


どうやらギネスの記録認定には、人の食用でなければならず、食べ物を浪費してはならないとしており、食べ物を無駄にしてはいけないとの規定にも違反していると説明をしていますね。


このギネス取り消しの理由を聞いて少しは安心したのですが・・・。


揚州チャーハンは中国でも名高い料理のようですが、何故、揚州市のコックたちはこのようなギネスにチャレンジしたのでしょう?


揚州市は食材や風味など「揚州チャーハン」の公式基準を規定する程、地元のこのブランドの復興に力を入れていたそうなのですが。


話題性をつくりたかったのでしょうか?


4トンと言えば4000kgです。通常チャーハン1人前と言えば150g程でしょうか?


そうするとおおよそ26600食分と言うことになるのでしょうか?


それを一度に作り上げる訳ですよね。


「揚州チャーハン」の公式基準を規定する程こだわりのある「ブランドチャーハン」をそのような作り方をして、料理人として気にはならなかったのでしょうか?


ましてや作ったチャーハンをゴミ収集車に積んで残飯処理をしたわけです。


プロの料理人としてのプライドや「揚州チャーハン」の格を下げてしまっとしか思えませんね。残念ですね。


料理を作る環境や素材の量、火加減、そして調理時間等すべてを計算しつくして、料理の技術を習得した調理人がつくるから、ブランドとも言えるチャーハンってできるのだろうと思っていました。


そして何より作ったチャーハンを「おいしい」と言って食べてもらえる「喜び」が料理人に取っての一番の幸せなのだろうと思っていました。


今回のギネス挑戦には、それらを感じ取ることができませんでしたね。


中国では貧富の差が、ますます拡大し、社会問題になっていると言います。


今年の春節(旧正月)連休に中国人観光客の日本での消費額が約1125億円にも上ったということです。わずか1週間位の期間中にです。驚くべき消費額です。


一方では日々の食事にも事欠く人も大勢いる訳です。


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http://www.recordchina.co.jp/a10409.htmlより引用


勿論、中にはそのような境遇になったのが自業自得と言えるような人もいるでしょう。でも生まれたばかりの赤ちゃんや、育ち盛りの子供、身体の不自由は人やお年寄りなど仕方なくそのような境遇になってしまった人たちも大勢います。


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http://matome.naver.jp/odai/2136366350562551801より引用


そういう人たちがこういうニュースを見てどう思ったのでしょうね。


「捨てるくらいなら食わせてくれ!」が本音でしょうね。


何とも悲しい話です。

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亀田製菓 柿の種、グルテンフリーでアメリカで売上5割増。 [フード]

お酒のつまみの代表格「柿の種」がアメリカで人気に火がついたようですね。既に「柿の種」の最大手の亀田製菓が2008年から販売を開始しており、14年度の売り上げが昨年の5割増しというのです。


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http://matome.naver.jp/odai/2133015074192878001より引用


まだ金額的には1億円程だそうですが、数年で10億円台まで伸ばそうと言うのですから、手応えを肌で感じているのでしょう。

人気の理由は手軽に食べられ、かつ独特の食感がやみつきになる柿の種本来の魅力に加え、小麦アレルギーの原因物質である「グルテン」の徹底排除を前面に打ち出したことが健康志向の米国の消費者を捉えたのではないかということです。

当初のロサンゼルスでのテスト販売では味付けの問題や馴染みのない食べ物と言うことで散々なスタートで、進出頓挫の危機にも直面したようですが、アメリカで起きたグルテンフリーの波に乗り、コメを原料にした柿の種にも注目が集まりました。そこで亀田製菓は13年、日本で素焼きした柿の種を米国に送り、現地で味付けを行う独自のシステムを開発し、人気に火がついたわけですね。

ところでこのグルテンフリーですが、日本ではあまり耳にしないように思います。


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http://josei-bigaku.jp/health/grtenfree9302/より引用


グルテンは小麦、大麦、ライ麦などの穀物の胚乳から生成されるタンパク質の一種で、ケーキやクッキー類、パン、ホットケーキ、パスタ、ピザなどには欠かせない食品に多く含まれています。そしてその中に含まれる「グリアジン」という物質が食欲を促進させる働きがあり、食べだすと止まらないという過食の現象を引き起こすようなんです

肥満が社会問題になっているアメリカにとってこのグルテンフリーの柿の種はピッタリのお菓子なんですね。小麦を使用している食品の過剰摂取は 血糖値を急上昇させます。血糖値が上昇すればそれを抑制するためのインスリンが過剰に分泌され、脂肪を溜め込み、結果として太りやすくなります。

アメリカ人のカロリー源の1位は穀物類のデザ—ト(ケーキやアップルパイ)。まさに小麦粉を使った食品です。2位がパン類。3位がチキン、4位はソーダ・エナジー飲料・スポーツドリンク、5位は国民食とも言えるピザと続いています。これだけでも肥満の原因としては十分と言えそうです。

そしてさらに驚くべきは砂糖の摂取量です。世界保険機関(WHO)が推奨しているのは「5%未満」ということですが、アメリカでは子供が1日摂取するカロリーの16%を砂糖で賄っており、推奨数値を大幅に超えているのです。まさに肥満になるべくしてなっていると言った感じです。

これでは肥満にならない方が不思議なくらいです。この社会問題にまでなっている実情が「柿の種」の人気爆発の火種になっている訳ですね。

またグルテンに対してアレルギー反応を示す人も多いようで、そういう人がグルテンを摂取すると小腸が過敏に反応して消化不良を起こし、吐き気や痛み、湿疹などの症状が表れるということですから、グルテンアレルギーの方にもいいですね。欧米化している日本国内で「柿の種」の人気が持続していると言うのは理に叶っているのですね。

柿の種は1923年(大正12年)、新潟県にある浪花屋製菓の創業者が、意図せず踏み潰してしまった小判型煎餅の金型をそのまま用いたところ、柿の種のような形状の煎餅が焼き上がり、それを販売したのが始まりだそうで、今柿の種の中で当たり前のように存在感を放っているピーナッツを入れて販売したのは亀田製菓で、それが1966年のことだそうです。この組み合わせは抜群ですよね。

国内菓子市場のうち、米菓が占める割合は10%強で最大手の亀田製菓は米菓市場の3割近いシェアを握っており、その主力商品が「柿の種」というのですから、相当な売れ筋商品ですね。恐らく国内で「柿の種」を知らない人はいないのでは?知らない人を探すほうが難しそうですね(笑)

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日清カップヌードル ランキングで上位間違いなし! [フード]

おはようございます。ぶんぶん丸です。

カップ麺と言えば日清。その日清がカップヌードル初のパスタを新発売するそうです。商品名は「カップヌードル パスタスタイル」。味はアサリのうまみとオリーブオイル、ガーリックの風味が特徴の「ボンゴレ」とトマトをベースに香味野菜とハーブで味付けしたコク深い「ボロネーゼ」の2種類。


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https://www.nissin.com/jp/news/4372より引用


面白いですね。「イタリア人が認めなかったパスタ」と題して販売するのですから、キャッチフレーズとして「上手い」と思ってしまいました。僕の中ではインパクトありました。おいしいか否かは別としてまず食べて見たいと思いますね。でもお味に対しての評価はまずまずのようですよ。本場のイタリアではパスタと認めてもらうことはできなかったようですが、「もうパスタじゃなくてもいい、カップヌードルだし」と開き直り発売に踏み切ったという日清食品の乗りの良さにあっぱれです。きっと売れると思いますよ。日清カップヌードル ランキングでも上位に食い込んでくるのではないでしょうか。

カップヌードルのランキングはウィキペディアによると1位はオリジナルしょうゆ味、2位はシーフード、3位にカレーとなっており、オリジナルしょうゆ味は発売以来、不動の首位だそうですよ。2011年で全世界で累計販売数が310億食、日本国内でも200億食を越えたと言うのですから、想像の付かないような数字です。物凄いものを発明したものです。


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http://www.kenko.com/product/item/itm_6906586772.h...より引用


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http://macaunavi.com/%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%BC%E...より引用


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http://sophia320.blog.fc2.com/blog-entry-723.htmlより引用


元々は1966年(昭和41年)にチキンラーメンの日本国外進出を目指してアメリカ人バイヤーに売り込んだ際、手近に箸や丼が無いこれらの人々が砕いたチキンラーメンを紙コップに入れ、これに熱湯を注いでフォークで食べていた事がヒントになっているとのことです。

僕が初めてカップラーメンを食べたのは今から40年以上も昔の話です。皆さんご存知でしょうか?当時「ローラーゲーム」と言うのが流行っていました。「東京ボンバーズ」とか「ニューヨークチーフス」なんていうチームがありましたね。当時スゴイ迫力に興奮していました。ご存知の方は懐かしいと思います。


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http://ameblo.jp/showa-retoro/entry-10832414512.ht...より引用


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http://blog.blochiita.jp/kotobukiya/kiji/18453.htm...より引用


小学生の頃、その試合を後楽園だったと思うのですが見に行った時に、皆が食べているのを見てはじめは何だろう?と思っていました(笑)。それがラーメンだとわかった時は驚きましたよね。おいしそうにみんな食べているんです。僕もどうしても食べたくて親に頼みこんで食べたのがこの日清のオリジナルしょうゆ味のカップヌードルだったんです。本当においしかった。プラスチックのフォークで食べました。デザインもほとんど変わっていないのではないでしょうか?懐かしい思い出です。

皆さんは横浜にある「カップヌードルミュージアム」って行ったことありますか?インスタントラーメンのすべてを学べる体験型ミュージアムとのこと。面白そうですよね。入場料が大人500円、高校生以下は無料と言うのですから良心的でいいですね。カップヌードルだけでこのようなミュージアムと言う施設が成立しているのですから、「恐るべしカップヌードル」と言う感じですね。自分だけのオリジナルカップヌードルも作れるそうですね。でも作ったらもったいなくて食べられなくなりそうです。一度は行ってみたいなと思っています。


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http://www.museum.or.jp/modules/topics/?action=vie...より引用


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http://blog.goo.ne.jp/shiotetsu_2011/e/0d0c65120a8...より引用


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http://www.air-home.jp/fdetail/17655/より引用


以下施設のご紹介です。

〒231-0001
横浜市中区新港2-3-4
みなとみらい駅5出口から徒歩約9分
馬車道駅6出口から徒歩約11分
日本大通り駅1出口から徒歩約14分
営業時間 10:00~18:00
定休日 火曜日
駐車場有
予算 ~¥999


今ではカップ麺はなくてはならない食品になっています。本当にスゴイ発明だと思います。カップヌードルと言えばカップ麺の総称と言ってもおかしくないですよね。そんな日清食品が力を入れて販売する新商品「カップヌードル パスタスタイル」。不動のカップヌードル オリジナルしょうゆ味にどこまで迫れるか、楽しみですね。

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吉野家のベジ丼 [フード]

こんにちは。今日は日中雨の予報ですが、朝から暑いくらいの陽気ですね。
最近電車で通勤中にエアコンが入るようになりましたね。僕は実はスキンヘッドなのでエアコンの風が長時間頭を直撃すると辛いんです(笑)。電車を降りるときには頭が冷たくなって頭痛がするときもあるんですよ(悲)。さて話は変わりますが、少し前に吉野家さんから肉を一切使わない「ベジ丼」が販売されると言うニュースを目にいたしました。出足はどうなのでしょうね?1日に必要な野菜の半分を摂取できるそうですね。新聞には「牛肉の値上げ後に落ち込んでいる客足の回復を狙う」と書いてありましたが、価格が530円と言うと牛丼より高い?アレンジ商品の「ベジ牛」や「ベジカレー」も650円だそうですよ。僕が吉野家さんの牛丼を初めて食べたのは今から30数年前。あまりのおいしさに感動したのを覚えています(笑)。だから牛丼で吉野家にお世話になっていた僕としては個人的には肉なしでこの価格は割高感が否めません(笑)。でも吉野家さんの牛肉なしメニューを新たに出す決断には感心させられました。社内的にもいろいろな論議があったのだと思います。確かにこれからの高齢化に向けてはいいですよね。今までの牛肉のイメージが強かっただけで、これはこれで定番メニューになればいいわけですからね。僕も一度食べてみたいと思います。吉野家の「ベジ丼」担当者さん、沢山のベジ丼ファンができることを祈っていますね。ベジタリアンの方にはきっと喜ばれますね。僕も早いうちに一度食べてみたいものです。
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